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三流起業家のつぶやき!

三流には、三流たる所以があるのだろう。
反省の意味合いもあり、綴ってみたい。
人生50年の大台を越え、サラリーマンであれば定年までの最終章。
ドラッカー提言の75歳まで働くことを前提にすれば、
まだ“ひと人生”は十分にある。
CSRは“エコ”とする短絡的なビジネスマン
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    CSRろいうのは、企業が社会との良好な関係性を築き、企業のブランドを高めていく経営手法のことである。

    確かに、現在、地球環境を憂う課題は大きなものである。
    しかし、雇用問題も、昨年からの社会情勢の中で、社会との良好な関係性を築いてゆく企業活動の中で、最優先事項になっているはずだ。

    企業のブランドは、環境貢献だけでできるものではない。

    企業広報を戦略的にデザインするとすれば、短期的、中期的には最重要な案件であるはずだ。

    | 今日のつぶやき | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ワークシェアをすると、正規雇用者の給与削減の手段になる
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      民主党の鳩山さん含め、出席者の多くが、企業の人件費削減の手段にされると主張する。

      ほんとにそうなのか?
      ワークシェアは企業の経営側が一方的に決めることは、端からできるものではない。
      この方たちは、性悪説派なのだろう?

      株式会社として、日本を代表する国際的に活躍する企業が、会社経営の戦略を蔑ろにして、社会主義、共産主義のように、これまでの利益を放棄して、短絡的に内部留保を放出したり、株主配当を減額することは難しいことであることは、当たり前の話である。

      しかし、そこにはバランス感覚というものがあるだろう。

      社会全体として、企業単体であっても労使の話し合いのバランスの中で、如何様にも、ワーク・シェアリングを取り入れ、社会に与えるダメージを最小限に抑えることはできるはずだ。

      短絡的なものではない。
      | 今日のつぶやき | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      なぜ、ワークシェアリングという手段を考えないのか?
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        今回、派遣や非正規雇用の従業員の解雇に踏み切った大手企業の経営者や経営幹部は、なぜ“ワークシェアリング”という手段を考えないのだろうか?
        トヨタや日産はじめとする企業の幹部は、この経済状態で、自らの製品が売れるマーケットが維持できると思っているのか?

        このような経済危機であるからこそ、社会に対する企業の良好なイメージをCMなどの高額な広告に頼らずに、築くことができる。
        その絶好の機会であるはずである。

        「このような未曾有の経済危機の状態であるから、当社は社員一丸となって雇用を維持し、社会的責任を全うする」という宣言をすれば、格安でCSRの最大効果を得られるはずだ。

        非正規雇用者の出勤をタイムシェアすることにより、一人当たりの給与は減らしながらも雇用を維持できる分岐点はあるはずだ。
        正規社員を説得し、多少の減給と、経営幹部の減給。
        それにこれまでの内部留保金により、この危機を乗り越え、次のマーケット戦略の礎を築くことができるはずだ。

        あるいは、社員寮を使用することを継続されることによって、生活保護を受けることが可能になり、最悪の状態は脱することができるはずだ。

        なぜ、他を思いやることができないのか!

        自分だけが良ければそれで良いのか?
        もう一度、考えて欲しいものだ。

        今回の年末派遣切りや、急な解雇を発表した企業については、消費者の裁決が起こるだろうことを、この企業の経営幹部は想定していないのか?
        それとも、そのようなリスクをリスクとして認識できないのか?
        このような経済状態で、それでもまだ“大衆”マーケットの自社製品が売れると思っているのだろうか?

        これは、小生に言わせれば、長期的に見て、このような企業は“自殺”的な自滅行為を行っているとしか思えない。
        このような自殺的な自滅行為をしなければならないほどの経営悪化があるという企業を除いて、内部留保の資産が12兆円もある企業ならば、配慮があってしかるべきではないか?
        | 今日のつぶやき | 12:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        不思議な国の観光客射殺
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          しかし、不思議な国である。
          観光客が射殺される。
          なぜ?
          1.スパイと疑われた? ← なおさら、殺さず生け捕るはず!
          2.抵抗、抗戦したのか? ← そんなことはないだろう!

          スパイと疑われても、逃げたら、足を狙うとかするだろう。
          特に、金剛山の優秀な警備隊?ならば、取るに足らないことだろう。

          さて、なぜ殺したか?
          あるいは、殺さなければならない理由は?
          それがあるとしたら、どのようなロジックが考えられるだろうか?

          状況、環境から推測すれば、
          1.早朝、午前4時30分〜5時に一人ホテルから外出?
          2.浜辺の散歩で、一人、、、
          3.観光地とはいえ、明け方にホテル内から自由に外出できる環境なのか?
          4.ホテル内から“拉致”された可能性は?
          5.中高年とはいえ、女性がひとり
          などなど

          相手がゲリラなどで、戦時下ならば別として、スパイであるならば、殺さずに捕らえて、尋問するのが筋である。
          至近距離からわざわざ撃って、殺さなければならない理由とは?
          死んでもらわないと困る理由があるとしたら、、、

          通常は、犯行、犯罪の隠蔽くらいしかないのではないだろうか?
          | 今日のつぶやき | 14:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          NHKが写らないテレビ・・・たのみこむ
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            NHKが写らないテレビを、たのみこみました。
            たのみこむ「NHKが写らないテレビ」
            NHK「未契約者」提訴へ やはりNHK不要論
            | 今日のつぶやき | 20:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            NHK「未契約者」提訴へ (テレビ税は廃止しよう)
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              NHK「未契約者」提訴へ やはりNHK不要論

              福地茂雄会長の方針で、2008年度内に、「未契約者」を民事訴訟で提訴するということだ。
              未契約者は、契約を締結していないので、“契約”は成立していない。
              だから、これまで“未払い”ではなかった。
              それで、というわけで、無理やり契約をしようという魂胆。

              受信料は、テレビ税なのか否か!


              税ならば、税とはっきり決めればよい。
              そして、使い道を全部、監査しよう。

              NHKのグループ営利法人は全て廃止し、


              取引関係も全て詳細に監査しましょう。

              国営放送は“税”で運用すべきだ。
              民間を圧迫する、

              市場経済から外れたNHK

              は、時代錯誤もいいところだろう。

              良い機会なので、はっきりするべきだろう。

              観もしないテレビの受信料を強制的に集金する経済があるだろうか。
              テレビを持っているから、“払え”などもってのほかだ。
              家電売り場で、受信契約をするとか、受信証明書がなければテレビを買えないようにするべきではないのか。

              「商品を送りつけて、金を払え」

              という悪徳商法そのものだと思う。

              みんな!テレビを捨てよう!

              見なくても生きていける。
              ちょうど、家には現在、テレビが無い。
              2台壊れた。液晶はまだまだ安くなる。もうちょっと我慢と!

              ちょうど良いので、メーカーに

              NHKが受信できないテレビ

              をみんなで発注してみないか?
              選択権は、我々にあってしかるべきだ。

              NHKが写らない、

              テレビ市場を顕在化

              するべきではないか。
              | 今日のつぶやき | 15:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              第三者委員会に協力しないNHK職員への対応
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                NHKの次期経営計画記事

                『(前略)NHK記者らによるインサイダー取引問題を受け、第三者委員会の調査に協力しなかった職員が多数いた問題について、「福地茂雄会長が(第三者委員会を通じて該当者に)

                遺憾の意を手紙で伝えるだけ

                で充分なのかとの意見が、複数の委員から出た」という。

                はっきり言って、途上国の政府、官僚、行政を彷彿するNHKではないのか?

                この組織は、現代の日本には不要だと考える。
                市場原理から逸脱した中途半端な制度であり、TV局の発達し、既に充分な市場を形成している日本には不要である。

                テレビ税の徴収はやめて、減税しましょう。

                | 今日のつぶやき | 14:44 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
                NHKに放送倫理違反
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                  NHKについての記事「NHK放送倫理違反」
                  日本経済新聞 2008年6月10日 夕刊

                  NHK広報の話
                  『(前略)放送倫理の向上に努め、公共放送に対する期待に応えていきます』

                  私は、特にNHKに対して期待はしていないのだが、口上は不祥事を起こした行政、官僚と同様に、まったく反省を感じない、横柄な対応に思えるのだが、、、、
                  | 今日のつぶやき | 14:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  07年度は企業倒産(件数、負債額とも)過去最多!
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                    帝国データバンクの調査報告が、日経に出ていた。

                    物価は上がり、給与は増えない、、、下がる。
                    消費は低迷する。

                    将来を不安にさせる年金問題。
                    個人の消費経済は、鈍り、ストックにまわる。

                    金融資産は、銀行に預けられ、貸し渋りで市場にはまわらない。

                    官僚、行政による税金の無駄使い。

                    根本的に社会システムを変えなければ、好転はしないだろう。
                    | 今日のつぶやき | 15:13 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
                    偽装はとまらない、文具にまで!
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                      三菱鉛筆とセーラー万年筆、ぺんてる、再生樹脂の配合率偽装で。
                      http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080304AT1D040AA04032008.html
                      これまで、企業は偽装を悪とはしていなかった。
                      利益のための“正義”がそこにはあった。
                      自分勝手な正義感が、暗黙の中で、罷り通っていたのだ。

                      そして、内部告発という観念も薄いものであった。
                      利害を通して、同一であれば、仲間なら裏切らない。
                      裏切ったら、村八分!仲間ではなくなるから、よっぽどでなければ裏切らない、という甘えだ。

                      しかし、世の中は、アングロサクソン的なコンプライアンス社会になった。
                      企業は、その社会的責任を果たさなければならない。
                      上場企業であれば、尚更である。

                      食品偽装、住宅も偽装、エクステリアも偽装、、、おそらく偽装率0%という企業がいかほど存在するのだろうか?
                      はなはだ疑問である。
                      いま、この時期、偽装の華が咲き乱れている間に、偽装を告白すれば、世の中の批判の矛先は集中せず、その意味で“負荷分散”される絶好の機会である。

                      さあ、みんな、今のうちに、我先に白状するが良い。
                      自分偽装術―自分自身にゲタをはかせて絶対優位に立つ「背伸びの法則」
                      自分偽装術―自分自身にゲタをはかせて絶対優位に立つ「背伸びの法則」
                      内藤 誼人



                      | 今日のつぶやき | 01:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |