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三流起業家のつぶやき!

三流には、三流たる所以があるのだろう。
反省の意味合いもあり、綴ってみたい。
人生50年の大台を越え、サラリーマンであれば定年までの最終章。
ドラッカー提言の75歳まで働くことを前提にすれば、
まだ“ひと人生”は十分にある。
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こんな時にこそ“労組”が積極的に動くべき
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    こんな時にこそ“その存在の真価”が問われるのが労組ではないか。

    非正規社員というのは、労働組合には加入していないかもしれない。
    しかし、このような時こそ、労働組合が中心になり、会社側と折衝し、非正規雇用、正規雇用のわけ隔てなく、ワークシェアリング推進の調整役となるべきではないか。

    一部マスコミ報道や、評論家諸氏のコメントでは、“企業側に都合の良い、体の良い人件費削減”になるなどの批判や警鐘がなされている。

    自分に関係なければ、言いたい放題である。

    しかし、組織としての労組が積極的に折衝すれば、そのような心配も薄れるのではないのか。

    年々、労組に加入する従業員は減少の一途である。
    労組の存在意義は、低いといわれて久しい。

    労組はただの飾りか、ダダを捏ねる扱いにくい存在に凋落している。

    もっと機能しろよ!という感じだよね。
    労組のある会社に勤めたことのない、小生としては、もともと労組は無であるが、、、、
    | 今日のつぶやき | 10:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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