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三流起業家のつぶやき!

三流には、三流たる所以があるのだろう。
反省の意味合いもあり、綴ってみたい。
人生50年の大台を越え、サラリーマンであれば定年までの最終章。
ドラッカー提言の75歳まで働くことを前提にすれば、
まだ“ひと人生”は十分にある。
<< なぜ、ワークシェアリングという手段を考えないのか? | main | ワークシェアをすると、正規雇用者の給与削減の手段になる >>
総合的にCSRを考えることが大切、1
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    1月4日に前日記で、「なぜ、ワークシェアリングという手段を考えないのか?」という疑問を投げた。

    2日後、経団連の御手洗さんが、ワーク・シェアリングも検討する必要があるという発言があった。
    “三流企業家”もたまには一流企業家と同じことを考えるものだと、自身に惚れ惚れ!?

    実は、5日に広報・マーケティング関係の交流会があったので、その主催者と談義した。
    ワーク・シェアリングを考え、企業としてこの未曾有の不況下に職のない人や、住居のない人を最小限にする努力が必要だ。企業はその社会的責任で社会との関係性を作っていく必要がある。と

    しかし、その主催者は、『みんなが解雇しているから、この時期に解雇すれば目立たないから、みんな一緒にやるんだよ。・・・CSRは“エコ”だから、雇用には関係ないよ』

    本当にそうだろうか?

    そして、翌日、御手洗氏のワーク・シェアリングの検討も・・・発言。

    そして、今日のサンデーモーニングでの議論を今、視聴している。

    | 広報 | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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