RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

01
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

三流起業家のつぶやき!

三流には、三流たる所以があるのだろう。
反省の意味合いもあり、綴ってみたい。
人生50年の大台を越え、サラリーマンであれば定年までの最終章。
ドラッカー提言の75歳まで働くことを前提にすれば、
まだ“ひと人生”は十分にある。
<< NHKが写らないテレビ・・・たのみこむ | main | なぜ、ワークシェアリングという手段を考えないのか? >>
不思議な国の観光客射殺
0
    しかし、不思議な国である。
    観光客が射殺される。
    なぜ?
    1.スパイと疑われた? ← なおさら、殺さず生け捕るはず!
    2.抵抗、抗戦したのか? ← そんなことはないだろう!

    スパイと疑われても、逃げたら、足を狙うとかするだろう。
    特に、金剛山の優秀な警備隊?ならば、取るに足らないことだろう。

    さて、なぜ殺したか?
    あるいは、殺さなければならない理由は?
    それがあるとしたら、どのようなロジックが考えられるだろうか?

    状況、環境から推測すれば、
    1.早朝、午前4時30分〜5時に一人ホテルから外出?
    2.浜辺の散歩で、一人、、、
    3.観光地とはいえ、明け方にホテル内から自由に外出できる環境なのか?
    4.ホテル内から“拉致”された可能性は?
    5.中高年とはいえ、女性がひとり
    などなど

    相手がゲリラなどで、戦時下ならば別として、スパイであるならば、殺さずに捕らえて、尋問するのが筋である。
    至近距離からわざわざ撃って、殺さなければならない理由とは?
    死んでもらわないと困る理由があるとしたら、、、

    通常は、犯行、犯罪の隠蔽くらいしかないのではないだろうか?
    | 今日のつぶやき | 14:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    http://blog.bd-con.com/trackback/739202